秩父宮記念スポーツ博物館
【青山巡回展】
~甦れ!オリンピックの感動を再び~
- 主催
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター、特定非営利活動法人日本スポーツ芸術協会、公益財団法人日本オリンピック委員会
- 後援
- 公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会、港区
- 協力
- 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
- 会期
- 2017年7月7日(金)~8月31日(木) 会期中無休
- 開催時間
- 11:00~19:00
- 会場
- 伊藤忠青山アートスクエア
(東京都港区北青山2丁目3-1シーアイプラザB1F) - 入場料
- 無料


今回、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの機運の醸成に貢献すること、地域の活性化、地域貢献を行うことを目的として『秩父宮記念スポーツ博物館【青山巡回展】~甦れ!オリンピックの感動を再び~』の開催場所を提供します。歓喜の瞬間というものは、時代を経ても色褪せることなく鮮やかに甦ります。秩父宮記念スポーツ博物館の所蔵資料を活用し、国立競技場のある外苑地区/青山の街ならではのアート展をお楽しみください。
【以下は、主催者からの本展のみどころ】
夏休みの開催であることから、青山巡回展は「オリンピックのデザイン文化」、「スポーツの聖地 外苑:青山」、「リボーン・アートボール」という3つのテーマでご家族にとって学びの空間になる構成を考えました。
「オリンピックのデザイン文化」では、1964年の東京オリンピック等を華やかに彩ったユニフォームや当時使用されたポスターのデザイン性に着目します。また 「スポーツの聖地 外苑:青山」では、地域ゆかりのスポーツ資料として、1964年東京オリンピックの聖火リレー等が行われた青山通り周辺の貴重な写真や期間限定で新国立競技場の完成模型も特別展示する予定です。 「リボーン・アートボール」では筑波大学の太田圭教授を中心に、次代を担う子どもたちによる様々なスポーツシーンで活躍するボールを題材としたアート作品(アートボール)、2016FIFAクラブワールドカップ公式球(予備用/鹿島アントラーズ選手サイン入り)等の展示を通し「オリンピックと芸術」を伝えます。
イベントカレンダー
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7月29日(土) 午前の回:10:00~12:00 午後の回:14:00~16:00 リボーン・アートボール・ワークショップ 親子で作るアートボール
内容: 競技で使っていたボールも、絵を描くことで新たな生命が宿ります。
ボールに絵の具で絵を描いて、あなただけのアートボールを作ってみましょう。作ったアートボールは記念品としてお持ち帰りいただけます。参加費: 無料 対象: 小学3年生~6年生と保護者(1名)の方 定員: 1回5組ずつ 募集期間: 2017(平成29)年6月12日(月)~7月21日(金)
※先着順で定員に達し次第、募集〆切となります。
申し込み方法:下記のメールアドレスに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
①氏名(ふりがな)
②学年
③保護者の方の氏名(ふりがな)
④当日の緊急連絡先
⑤ ご希望の時間(午前か午後のどちらか)
E-mail: [email protected] 
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【イベントのお問合せ先】
秩父宮記念スポーツ博物館・図書館
E-mail: [email protected]

















